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コンピュータサービス技能評価試験

コンピュータサービス技能評価試験とは、企業や自宅でのパソコンユーザーやOAスクールの講師などが、自分のパソコンスキルを客観的に評価できる試験です。表計算からC言語までさまざまな技能を評価します。

■ワープロや表計算、データベースなど、それぞれの分野について、その操作技能を実務的に評価する試験です。さらに、これらを総合的に活用するオフィスドキュメント、プログラミング能力を評価するC言語部門も用意されています。
それぞれ試験には1~3級まであります。それぞれに合格すれば、ワープロ部門やC言語部門などの部門名と等級を冠した技士の称号がもらえ、技能のアピールにぴったりの資格といえます。
■受験資格:制限なし。学歴、年齢に関係なく誰でも受験可能。
■学ぶ方法:協会からワープロ部門練習問題集や表計算部門練習問題集を発行しています。
■問い合わせ:中央職業能力開発協会
〒112-8503 東京都文京区小石川1-4-1 住友不動産後楽園ビル
http://www.javada.or.jp


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