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JavaTM プログラミング能力認定試験

JavaTMプログラミング能力認定試験とは、プログラミング言語としてJavaを学習している人を対象としている、プログラミング能力を認定する試験です。技術者のスキル向上が求められている現在、実力確認に最適な試験といえます。

■Javaに関する基礎知識とオブジェクト指向に基づくアプレットやアプリケーションプログラムを作成する能力を認定する、JavaTMプログラミング能力認定試験。OSを選ばないプログラミング言語であるJavaを学ぶことは、技術者として活躍の場がますます広がるでしょう。
試験は1~3級あります。2・3級では筆記試験が行われ、Javaプログラミングに必要なプログラミング知識・技能が試されます。また1級はパソコンを使っての実技試験となります。事前に公開しているテーマプログラムに対する仕様変更、仕様追加に対応したプログラム作成や変更仕様書の作成力が問われ、Javaを駆使し、実務に使える応用プログラムを作成できる能力が必要となってきます。
■受験資格:制限なし。学歴・年齢に関わらず誰でも受験可能。
■学ぶ方法:サーティファイのホームページでスクールの案内もあります。またネット上で対策問題集もあります。
■問い合わせ:サーティファイ情報処理能力認定委員会
〒104-0031 東京都中央区京橋3-3-14 京橋ビル6F
http://sikaku.gr.jp/


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